グラフィックデザイン検定 対策

筆記試験は問1から問15まであり、そのうち10題を選んで解答します(1題5設問なので50設問)。制限時間60分、60点以上で合格です。 11題以上に手を付けると失格になるので、どの分野で取るかをあらかじめ決めておくのが有利です。

問番号と分野の対応は決まっています。まず得意な分野を作り、そこから広げてください。

級ごとの案内

級が上がるほど、用語を答える設問が減り、記述の正誤を見分ける設問が増えます。 受ける級のページから読んでください。

分野ごとの解説

1級を受ける人へ

まとめて調べる

出題の傾向は、公益社団法人 全国工業高等学校長協会が公開している検定試験の実施結果(第26〜30回)をもとにしています。ここに載せている文章と例はすべて書き下ろしたもので、過去問そのものは掲載していません。