シューティングゲームを作ろう
左にサンプル、右に自分のコードを置いて学習できます。
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インポート
提出ビューワー
自動ジャッジ
ステップ一覧
Step1: Canvasを表示する
Step2: 自機(四角)を表示する
Step3: 自機を左右に動かす
Step4: 画像で自機を表示する
Step5: ゲームループ(更新→描画)
Step6: 弾を1発撃つ(配列なし)
Step7: 弾を複数(配列)
Step8: 敵(直進)
Step9: ファイルを分けよう(モジュール化)
Step10: 当たり判定(弾×敵)
Step11: スコア表示
Step12: ライフ+ゲームオーバー
Step13: 仕上げ(完成版)
使い方
各Stepを開くと、左に「サンプル実行」、右に「自分の実行」が出ます。
右側のHTML/CSS/JSを編集して
実行
を押すと反映されます。
画像は
learning/image/
を参照します(例:
../image/player.png
)。
事前に確認したい人向け:
事前学習ガイド(print)
データ管理とジャッジ
インポート
:上部の「インポート」ボタンから、エクスポートしたJSONファイルを読み込めます。
自動ジャッジ
:
自動ジャッジ
で、各Stepのコードが正しく動作するか自動テストできます。
提出ビューワー
:
提出ビューワー
で、複数の提出JSONを一括で確認できます。